歩きお遍路、四国から恵み、健康、笑顔、おもいやり

遍路大好きのお喋り

遍路大好き、お喋りも好き

2014/06/01
ろくがつ 六月 ㋅ 6月 水無月(みなづき)と呼び、
現在では新暦6月の別名としても用いる。水無月の由来には諸説ある。
文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることが ...

6月になりました。
6月は嫁さんの誕生月です、75歳になります。

ものすごいおばあちゃんのはず、でもそれは一昔前のはなし
今の75歳はおばあちゃんのイメージを感じません。

彼女の母親は 顔があります、
その顔に嫁さんが似てきました。

ある角度で見る嫁さんの顔は彼女の母親の顔を思い出させます。
その母親を苦手にしたのは私です。

あまり会いたいと思わなかった、
たまたまだけれども、葬式にも出なかった。

嫁さんの親sの葬儀に私は出ていません。
いずれの葬儀も身内だけ数人でしています。

嫁さんは本をたくさん読みます。
多くは随筆を中心にした本で、図書館に予約した本が取り寄せられると
図書館から電話連絡を受けます。

どんな本を読もうとしているのか聞きません。
干渉されることをすごく嫌がる嫁さんなので。

彼女が出かけるときも「どこに行くの  」と聞きません。
嫌がるから。
うっかり聞くと、説教されます、「お父さんも家から出る時にどこに行くのって聞かれるのいやでしょ。」

私は彼女からお父さんと呼ばれています。
名前で呼ばれていないことに気が付きました。

お父さんと云う呼び名は好きです。
安定感がその呼び名に

そんな嫁さんは歩きお遍路を2度体験しています。
いずれも、46日間かけて弘法大師の拓いた四国の道を歩き通しています。

次回の四国歩きも考えているようです。
喜寿を迎えられたらその年に四国の温もりを感じる地に足を踏み込む希望を持っています。

2014/04/09 小保方晴子リケンリーダーの会見STAP

小保方さんは健康状態を理由に本日の会見を欠席すると思っていた。
しかし、彼女は会見に臨んだ。

渡辺みんなの党党首を始め政治家は不都合な会見を避ける場面を見ることが多い、それに引き替え小保方さんは会見に臨んだ。

多くの記者、マイク、フラッシュの嵐、自分が蒔いた種を悔やんだ事を話している。多くの関係者に何度も詫びている。

スタップ細胞は研究の過程で出来た事実は曲げていない。
会見を開いたことは彼女にとってプラスであったと思う。

マスコミに叩かれ続けた中での会見、彼女の誠意ある態度を見ることができた分、今後のスタップ細胞の検証で結果を出して欲しい。そして彼女の名誉を挽回されることを大いに願いたい。

2014/04/07小学生が動き出した。

入学式があるのだろうか、ピカピカの一年生
歩く距離の違いで将来どのような影響が出るのだろうか

学校の近くに住む子供は100m歩いて学校に到着
学校から家までの距離が一番遠いい子供は2km近くを歩かないと学校に到着出来ない。

子供の頃の歩く距離は成人になってどのような容であらわれるのかな。

細胞

NHK番組で細胞の働きを取り上げている。

人間は細胞によって支配されている、=そうなんだ。
細胞を知ると人間の与えられた寿命が分かった。

人間の成長に関与するある細胞は20歳前後からつくられなくなる、
そう番組は云っている。

20歳までに作られたある細胞(T)は徐々に消滅に向かうい又時間とともに衰えて行く

ある細胞の衰えは人間の容を見ることによってわかる。
自然界で人間が活躍を容認された時間は20年間と捉えられるかもしれない。

それ以上の寿命は自然界を支配している力によってのお情けと思った方がいい。医学のあり方は相当歪んでいる、自然界の法則を無視しているからだと分かる。

番組の進行役である山中教授はそのことを理解している、IPS細胞をどの様に使いたいのかを聞くとそれが分かる。

長生きするために使うのでなく、与えられた寿命ならばより元気に生活するためにIPS細胞が役立つことを望んでいる。

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