歩きお遍路、四国から恵み、健康、笑顔、おもいやり

遍路のつぶやき

遍路のつぶやき

長生き

自然界の摂理で定められている生命には長さがある、
人間だけがその摂理に逆らって長生きをしようとすることは間違っている。
では、人間に与えられている命の期間はどれほどのものなのだろうか、
成人が子を持ち、子が成長したらいつ死んでもよい、それが摂理だと思う。

子供は親が死ぬまで死んではいけない。

長生きさせる医療は自然の摂理を知らない行為となる。

=医療の役割=
人間は平等であって欲しい、
人間が平等を手に入れるため、その手助けが医療である。

医学は人間が死を受け入れる手助けをするものでなければならない。

献血

2014/5/22
献血が趣味です。歩きお遍路も同じ。
午前中に税務申告を済ませて、献血会場に行く。
会場が昼休み中、持参した本を読んで待つこととなる。

血圧もまあまあ、血液比重は問題無し、
看護師は若いお姉ちゃん ちょっぴりうれしい。

元お姉ちゃんも大勢いるけれどもね。
今日は当り。

しつっこいほどにいろいろと云ってくる。
パネルを見せられて、献血中の注意事項、足の体操
何時も普通の献血体勢なのに、献血中の足の体操が必要とも思えないのに。

やさしい声掛け、大丈夫ですか?の問いかけは数え忘れるほど多く
半分すみました、後わずかで終了です。

献血後に再度血圧を計り、84 120 です。
油断しないでください、だって。

なんなんだよ、スゲーいい血圧じゃん。
何言ってんだか。

受付会場に戻り、用意されている自動無料販売機から飲み物飲み放題。
採決した400cc分しっかりと水分補給をしてください。

分かってる分かってるって。

受付のお姉ちゃんが私の座っているテーブルに来て
68歳記念献血盾を贈呈しますだって。

そんなの要らないよ、断った
今日の親切な対応は、68歳献血年齢にあったようだ、がっく。
老ぼれに見えているとは思えないけれども。

2014/04/24
7年程前から皮膚科に通っている
診断はアレルギー性の皮膚炎
ストレスが取れれば回復するとのことだった。

アレルギーとストレスがかみ合わないと思いつつも
だらだらと皮膚科に通っている。

塗り薬もいい加減に塗っているので減らないから
皮膚科に行く回数はタマ。

体の中でひどいのは特に手の平
冬場収まっていたのでもしかして治ったかな
ハンドル(観光バスの運転手)から離れたのでストレスが無くなったからかな。

そう思っていたら、とんでもハップン
暖かくなり始めた陽気と共に 手のひらが痒くなってきた

友人に気の話をしているので
私自身、ここ数日思いつくままに手のひらに気を入れている。

体の細胞は私に関係なく独立独歩生きているようだ
最近の科学の進歩は目を見張るものがあって
ノーベル賞受賞山中教授も細胞の集まりが生物の形になっているって。

細胞がへそを曲げれば=私 癌細胞になっちゃお
細胞も不良がいるんだよね、つっぱっていたりさ。

そこで、手のひらを縄張りに生きている細胞に話しかけるわけ
薬で強制的に取り締まるのでなく、話しかける

細胞のすべてが日本語が分かるわけでないから
通訳が必要となるよね、通訳をしてくれるのが「気」なんだよ。

気を体全体に往きわたらせる、心の思いの思いの思いを細胞へ伝えるわけ
細胞の中にも何か考える奴もいるんじゃないかな

友人に云っているだけでなく、私も気を使って体全体の細胞へ
話しかけている。

特に、手のひらへは思いついた時はいつでも。

私の自己流は
先ず足元から気を流し込む

足を伝わって、おちんちんにいつまでも元気でねっと呼びかけ
さらに、腸、内臓へ
心臓では血液の新幹線に乗せる、

血液を通して手のひらに気を入れ込み話しかける
腹式呼吸はこれで息が切れて限界、もう一回大きく腹式呼吸をする。

足元から超特急でのど元に気を運ぶ、眼球にもっていく、
脳の形をイメージしながら気で脳を包み込む。

あーー
これってありかもよ、

細胞は私ではない、独立した生き物だから。

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